ENDLANDの主、エンド 譲の仕事作品、日々見聞&思考のログです。
News&イベント
全然行けていなかった、トリエンナーレに再び駆け込んできました。 芸術文化センター→長者町商店街→名古屋市美術館。 三沢さんの作品は、船越桂さんの作品と似た存在感ですね。無機質な愛嬌が大人気。
スキルの話 ひとりごと
ブログを初めて丸4年になります。 ブログの目的も運営スタンスもずいぶんと変わり、 この程ようやく、本格的にアフリエイトを初めてみました。 Amazonアソシエイトにて
ひとりごと
友人のイラストレーター事務所が移転するというので、 閉店?パーティに行ってきました。 お店かと思うほどの料理の数々。 地道ながらも確実に顧客&ブレーンの積み上げをしてきた彼女達。 そんな彼女達を祝う人々で溢れていました。
仕事&作品
秋色の仕事作品を紹介。 会員情報誌表紙イラスト バルーン部分を人の集合体にしてみました。 上部はタイトルが入るのでグラデで逃げました。 モチーフの気球の動きが硬すぎましたね。 バックの雲も表情に乏しかったな・・・。 いろいろ反省。
「いしやぁ〜きいも〜〜っ、焼き芋!」 スピーカーから聴こえるオッちゃんの声が、 なぜか何処へ行っても同じに聴こえるのは、ボクだけでしょうか? 企業広報誌表紙イラスト
良いことか悪いことか、年中何かお酒らしきモノを飲んでいます。 ビールは通年。その他は料理に合わせて。 リカマンで時々お世話になる、箱ワイン。 注ぎ口がオチンチンつまむみたいでカワイイ!
ギターを弾き始めてウン十年。 正直昔は、プロのミュージシャンを夢見たこともある。 もう一度生まれ変われるなら、音楽家も選択肢の一つだ。
News&イベント ひとりごと
今年も、鈴鹿8時間エンデューロの自転車レースに参加してきました。 うん、やっぱりロードレーサーの疾走感は素晴らしい。 美しいデザインのマシンを眺めていると、パーツのデザインやメカに拘るマニアたちの気持ちもわかる。 でもね・・・。 8時間部門のスタート待風景。
さて、突然の質問ですが、下のA・Bのイラスト。 あなたがカワイイ〜っ!と思うのはどちらですか?
〇〇画家、〇〇アーティストと自らを称する人々がいます。水彩画家、水墨画家、パステル画家、日本画家、クレイアーティスト、ペーパーアーティスト・・・。 正直言ってアーティストは、ヤクザな商売。 どんなスタイルでも、自分で名乗って名刺でも作ってしまえば、 すぐにでもアーティス...
Deskの日本語訳は机なのだが、 デスク と 机 では、意味にもイメージにも大きな開きがあるよな。 こんな 男の隠れ家:「机」 欲しいと思いません?(仕事作品より)
デジタルのこと
「文字:フォント」を扱うのは、グラフィックデザイナーの本分。 今時のデザイナー達は、ほとんどモリサワパスポートを使っていると思います。そのモリサワが、ついに書体見本のiPhoneアプリを出しました。
イラストレーションはグラフィック表現のパーツである。 パーツである故に、常にレイアウトされる運命にある。 レイアウトは、基本的にデザイナーの仕事だが、イラストレーターとしては何処までレイアウトを考えるべきだろうか?
2011年版3D卓上カレンダーを作りました。 年内は、オフィシャルサイトよりお求めいただけます。 レンチキュラーレンズ を使用していて、 見る角度によって絵が動いて見えます。 7月に開いた個展の作品を中心に12ヵ月+表紙の13枚の構成。
名古屋は セントラル・アートギャラリー にて、 友人の名古屋造形大学准教授の 村田直哉氏 個展を見てきました。 あたらしいパターン表現に挑戦しています! 左が村田氏。
スペースプリズム・ギャラリーにて、 友人の 花井正子 さんの個展「ア、コンナトコロニ イタンダ」 を見てきました。
3年の間描かせていただいた表紙の仕事が、 表紙イメージチェンジのため終了になります。 CX-PAL Vol.86 表紙
幼稚園〜小学生くらいに使っていた絵の具には 「橙色」 という色が確かに存在していた。 今時のクレヨンなんかには、まだその色があるのかな?
スキルの話 デジタルのこと ひとりごと
ENDLANDでは今月を flickr の強化月間と題して、 作品を一挙にUPしました。
美大の非常勤講師を努めて8年目。 初めて我が美大の芸祭を見学しました。
「出来ない」だろうと決めつけていることの半分以上は (いやもっとかも)、出来るものなんですよね。
名古屋のテレビ塔北に、新しいランニングステーションを発見。 これは嬉しい! Run up 名古屋市東区泉1丁目
この秋はグループ展ラッシュ。 ひと月の間に3つの展覧会への参加がつづいている。
ひとりごと 仕事&作品
ブログを書くことの目的を記事にすることは少なくない。 忘れたころについまた書いてしまう。 仕事作品から
特別に村上春樹文学を賞賛するわけではないが、リアルタイムに時代を生きてきたので、今回のノーベル賞騒ぎは気になる。
所属しているNICの毎年秋に行う展覧会がスタートしました。 タイトルはちょっとベタで申しわけないのですが「SEASON」です。 2010名古屋イラストレーターズクラブ展「SEASON」 期間:10月5日(火)〜10日(日) 会場:セントラル・アートギャラリー
昔の恩師に街中で偶然出会ったことをキッカケに、 他2人の恩師と共に10数年ぶりの飲み会と相成りました。 S氏のお店にて1次会。絶品の豚角煮串。
アイデア帳より ひとりごと
どんどん秋色が濃くなって来ました。実りの秋までもうすぐ。 最近食欲が高まってきて困りものです。 ラフスケッチ帳から
長いこと絵を描いたりグラフィックの仕事をしているので「色」に対してかなりの奢りが自分にしみついているなということを、ある本を読んで感じた。 ある本とは、 南雲治嘉著 「色の新しい捉え方」 光文社新書刊
2年ほど前に登録したまま、ほとんど活用出来ていなかった Facebook と Flickr を今月から本格活用するために、てこ入れをはじめました。
自分のWEBサイトやSNSを色々持っていると、リンク付けが大変ですよね。 知人から「すまっぽん」というWEBサービスを紹介してもらいました! リンクをスマホのアプリアイコン風にまとめられて、これ何気に便利!! 月300円かかりますが、ちょっといいコンビニデザートを買ったと思えば...