ENDLANDの主、エンド 譲の仕事作品、日々見聞&思考のログです。
ひとりごと
ブログ更新を毎日に変更して、未体験ゾーンへ突入した一年。 みなさまにいろいろ勉強させていただきました。 「イラストもしくは写真の画像付きで、単なる毎日の行動記録でなく、 考えたことを書くこと。」 これが、 新年スタートしたときに決めたこと。
ひとりごと 仕事&作品
ついに、今年の毎日ブログも明日あと一日分だあ。 今日は、今年出会った考え方で、目から鱗だったことを1つ。 性格などを判断する時に良く聞く質問。 「ビンのなかにミルクが半分あります。」(量はこの際重要ではありません) この状況をあなたはどう捉えますか? A:「ミルク...
アーティストとイラストレーターの違いの1つ。
News&イベント
今年の年末は大きな忘年会が少なく、個人的な忘年会ばかり。 昨日は男二人で、ベトナムの 「フォー」 をいただきました。
News&イベント 仕事&作品
かねてから準備していた、新生「ENDLAND」の新サイトを、 新年仕事始まりの時期に合わせて本公開 いたします。
デジタルのこと 仕事&作品
平面グラフィックの仕事をしている限りでは、 最近のパソコンのハード面はニーズを満たしているように体感する。
デジタルのこと ひとりごと
ずっと、白待ち草(iPhone4のホワイトバージョンを待っている人、自分の造語です。)だったのですが。ついにブラックへ陥落! 僕のところへはサンタは来なかったので、セルフサンタです。
ボクのツイッターフォロアー数が、ようやく1000人に達しようとしている。始めてからほぼ1年。やっとだなと実感。
スキルの話 デジタルのこと 仕事&作品
アナログ時代にパステル画を描いていたせいか、デジタルに移行してからも、柔らかいタッチが好き。展示会など、それを実際のプリント出力で表現する場合にはかなり紙のテクスチャに拘ります。
デジタル制作をしていると原画というモノが存在しない。 にも関わらず、デジタルクリエイターの現場では、 常に「サイズ」は気を揉まなければいけない・・・。うむむむ〜っ。
クリエイターとしては、自分の過去の作品に縛られること無く、振り返ること無く、前だけを向いて進むことが出来れば理想的でカッコイイですよね。
天気も良く、ここのところ籠りきりの作業が続いていたので、 両方とも本日が最終日の展覧会2つに駆け込んできました。 ■名古屋造形大学大学デジタルメディアコース 「デジタルメディアデザイン展」
デジタルのこと
Bloggerの新しいサービスで、PC用サイトをモバイルサイト用に自動レイアウト変換してくれる機能がスタートしていましたので、 早速導入。
News&イベント ひとりごと
も~っ幾つ寝ると~クリスマス~っ♫。 街のクリスマスイルミネーションが話題になるこのごろです。
もう初冬ですが、食欲が止まらない。 空を見ると雲がサンマに見えるのはボクだけでしょうか。
企業新製品の発表や、スポーツ系のインタビュー・記者会見の折に、よく使われているチェックのバックボード。 あれがやたら気になる。
2011年から新しいビジネスチャンネルを展開するために、 今、イソイソ着々と準備を進めています。 新年の公開に向けて、新しいサイトも作成中。 特別にチラ見せ!
自分には、今はモノを収集する趣味がない。 いや、かつて中学時代は石とか空き瓶とか切手を集めていたので、 素質はあるかもしれない。集めることを恐れているのだと思う。
イラスト と イラストレーション という言葉の違いが、世間でどう認識されているのか、ふと気になったので、ウィキペディア調べてみた。
スキルの話
みなさん、営業用や保管用作品ポートフォリオをお持ちでしょうか? 筆者は、主だった自分の作品の全てを、iPadにいれて保管していますので、今はクリアファイル形式のポートフォリオは作っていません。 iPad画面
エクササイズ
NHK 「会社の星」 でビジネスボディをテーマとして取り上げていた。 解説講師が 「仕事ができる人はどうして筋トレをするのか?」 の著者: 山本ケイイチ 氏が出演していたので、ちょっと気になってチャンネルを止めてしまった。
人寂しくなる季節。忘年会とかこ付けて、ご無沙汰している方達と連絡を取り、いそいそと出掛ける季節。 ファンというわけではないけれど、この季節には 小田和正 の声が聞きたくなる。
所属している業界クラブの後輩: 服部ユーイチ くんの展覧会の紹介。 服部ユーイチくん デザインギャラリーの広い会場。
イラストレーションという職種が世間に認知されてから半世紀近くになるだろうか。その時代時代には、必ずイラストレーターとしてのヒーローがいた。 アナログ時代の作品
アイデア帳より 仕事&作品
もうすぐクリスマス♬ 毎年、このシーズンにはクリスマスイメージの仕事をするのですが、 陽の目を見た作品の陰には、 その数倍のボツになったアイデアスケッチがあります。 というわけで、 ボツでお蔵入りになったクリスマスイメージのスケッチ集 を公開。 ● ●
iPhone&iPadに引導されたスマートフォン・タッチタブレットの ディバイス普及 と出版&IT業界による 電子書籍販売システム構築 。さらに、 作家やコンテンツホルダーたちの起動 。「2010年は電子書籍元年」は、これら3拍子がそろってようやく実現した状況です。
デジタル技術の進化により、 過去のコンテンツを商品として流通させることが簡単になった今、 クリエイターにとって、常にあたらしい作品を創作することが必ずしも正義ではない時代になった。(と思う。) 仕事作品より
スキルの話 ひとりごと
イラストレーションは、非常に多くの引き出しから取り出されたパーツの組み合わせから成り立つと考えています。 人物画 を例にとると、 プロポーションに始まる顔の形・目鼻・手足・服装組み合わせ、 小物・シチュエーション・背景の設定、 そして色といった 視覚的な特徴 のパーツ ...
自分のWEBサイトやSNSを色々持っていると、リンク付けが大変ですよね。 知人から「すまっぽん」というWEBサービスを紹介してもらいました! リンクをスマホのアプリアイコン風にまとめられて、これ何気に便利!! 月300円かかりますが、ちょっといいコンビニデザートを買ったと思えば...