2011/11/22

★iPad似顔絵パフォーマンス。

クリエイターが集う某パーティにて、
幹事さんに「何か余興やってよ!」と頼まれたので、
iPadでの即興似顔絵描きを披露してきました。




iPadをVGAケーブルを通してプロジェクターに接続。
残念ながら、初代iPadではビデオミラーリングはできないので、
「Sketchpad Pro」というお絵描き用アプリから投影。

「似顔絵描きますので、だれかモデルを!」と
素敵な女性を期待していたのに、友人のADが「俺、俺〜っ!」と(^_^;)。
後ろ姿の僕。
所要時間5分程度の予定をオーバーして10分弱。
この時間では、ここまで。



描画中に笑顔と気の効いた解説でも出来たら良かったんだけど、
この時間では、描くだけで精一杯!

その後、パーティ中にリクエストで描いたものも。




どれも、10分程度のモノなので、これでご勘弁(^_^;)。

いやいや、プロのエンターティナーにはなれそうもありません。


2 コメント:

笑鬼 on 2011年11月23日0:33 さんのコメント...

なかなかに柔らかいラインで活き活きと描写されていて、書いてもらえた人が羨ましくなった。それだけでも、出席した価値があったなあと。特に、トップの女性のドロゥイングは、柔らかくてすばらしい。パッド用のペンの強弱がこれほどまでに使いこなせるものかと。

エンド 譲 on 2011年11月23日12:40 さんのコメント...

笑鬼さん、コメント有難うございます。

自分的には納得いくレベルには程遠いのですが、どんな道具も慣れて使いこなせば、なんとかなってくるもんだと感じています。
イラストレーターには、即興パフォーマンスは向いていませんねえ。

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