幹事さんに「何か余興やってよ!」と頼まれたので、
iPadでの即興似顔絵描きを披露してきました。
iPadをVGAケーブルを通してプロジェクターに接続。
残念ながら、初代iPadではビデオミラーリングはできないので、
「Sketchpad Pro」というお絵描き用アプリから投影。
「似顔絵描きますので、だれかモデルを!」と
素敵な女性を期待していたのに、友人のADが「俺、俺〜っ!」と(^_^;)。
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| 後ろ姿の僕。 |
この時間では、ここまで。
描画中に笑顔と気の効いた解説でも出来たら良かったんだけど、
この時間では、描くだけで精一杯!
その後、パーティ中にリクエストで描いたものも。
どれも、10分程度のモノなので、これでご勘弁(^_^;)。
いやいや、プロのエンターティナーにはなれそうもありません。




2 コメント:
なかなかに柔らかいラインで活き活きと描写されていて、書いてもらえた人が羨ましくなった。それだけでも、出席した価値があったなあと。特に、トップの女性のドロゥイングは、柔らかくてすばらしい。パッド用のペンの強弱がこれほどまでに使いこなせるものかと。
笑鬼さん、コメント有難うございます。
自分的には納得いくレベルには程遠いのですが、どんな道具も慣れて使いこなせば、なんとかなってくるもんだと感じています。
イラストレーターには、即興パフォーマンスは向いていませんねえ。
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